【小説更新】ギフテッドな僕ら/第5話

ギフテッドな僕ら/第5話」を更新しました。
 我ながら、よくもここまで残念なキャラをかけるものがと苦笑していますが、単に書いてる本人が残念なだけという罠(白目)
 コミュニケーションにおいて、相手の話を聞けない人って困りますよね。
 更に言えば相手の言葉が聞こえていることと、相手の言葉を聴くことが一緒くたになっている人だと壊滅的です。
「ギフテッドな僕ら」の登場人物は、基本的に「聞こえている」と「聴く」の区別がついていない人々です。残念ッ!

 ところで、「ギフテッドな僕ら」の登場人物の名前には、やたら生き物(虎、白鷲、イルカ、蟻など)が入っています。
 これがただの偶然か、それとも何かの意図があってのことか。
 これは一体、どういうことなんだキバヤシッ!?
 そんなどうでもいい謎かけをするあたり、私も相当に性格が悪いなあ(笑)

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