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◆2015年1月3日(土)まさ様
新年あけましておめでとうございます! こちらこそ今年もよろしくお願いいたします。
今年も連載頑張ります。そちらも執筆頑張ってください!


◆2014年10月11日(土)鳴上様
メッセージありがとうございます。
面白そうな話ですね。ぜひ読んでみたいです。
とはいえ、どんな話であっても最後まで書き上げるというのは難しいものです(しみじみ) お互い頑張りましょう^^
私も執筆頑張ります!


◆2014年10月10日(金)鳴上様
メッセージありがとうございます。
アルカナは現在、第10話まで更新されています。
そこから先のことは割と未定です(遠い目)


◆2014年09月04日(木)鳴上様
 人間はないものねだりをする生き物です。案外、身近にいる人間にこそ自分の運命の人がいるやもしれませんよ?
 ・・・とか、それこそ占い師めいたことを言ってみる(笑)
 自分でも、注文通りの話が作れるとは思ってもいませんでした。
 鳴上さんのリクエストを受けた時点で、何となく鼻緒が切れて困っている女の子がイメージできたので後は色々肉付けしていったら、あら不思議。完成してました。
 自分以外の誰か他の人の意見を取り入れるって創作活動においては大事なんだな、と認識させてくれる作品になりました。
 メッセージありがとうございました。またのお越しをお待ちしております。


◆2014年09月02日(火)鳴上様
 お久しぶりです。メッセージありがとうございます。
 夏は暑くて嫌になりますよねえ。私はずとウツな気分と戦ってました。
 夏物の短編、今から書き始めたら…いつ頃に書き終わるかしら(遠い目)
 夏場はずっとインスタントコーヒーに氷をガンガン入れて飲みまくってました。砂糖もミルクも入れずブラックで頂くのがマイ・フェイバリット。
 コーヒーは創作活動の友達ですが、健康的な睡眠の敵でもあります。難しい問題です。
※追記(09月04日)
 鳴上様のアイデアを下敷きに短編小説書かせていただきました。
ヒロモギ様と切れた鼻緒」という作品です。お時間があるときに一読して頂けると幸いです。


◆2014年05月24日(土)鳴上様
 自分なりに納得できたのなら幸いです。
 ライトノベルとはいえご都合主義にならないようにするのは難しいものですよねえ(自分のことを棚に上げて言ってみる)。
 心理描写って難しい・・・という小並感で今回のまとめといたします。
 メッセージありがとうございました。


◆2014年05月20日(火)鳴上様
 メッセージありがとうございます。
 その作品は原作もアニメもノータッチなので問題ありません。同時に何を言われても「へえ、そうなんだ」ぐらいの小並感しか持てないわけですが(笑)
 ラノベにおいては不良が害虫のように扱われるのはテンプレートです。いわば、時代劇における斬られ役みたいなものです。
 ラノベに高い精神性を求めるのは酷なものなので、そこは目をつぶっておくのが精神衛生的には正解です。
 私もどんな作品がネットで受けるのかは謎ですし、永遠の謎だと思います。とりあえず、その時期に流行っているジャンルを投稿しなければランキング的は高い評価が得られないというのが私の見解です。そういう意味ではネットは広大なのにネットノベルで評価されることは意外と限られているのやもしれませんな。


◆2014年05月06日(火)鳴上様
 メッセージありがとうございます。
 様々な作品を書きたいと思うのは単純に飽きっぽいからです(笑) 一つのシリーズをじっくりと長時間かけて深めていければいいのですが、移り気な性格が災いして難しいです。
 何か新しい作品を書きたいという意欲が湧くときは、たいてい何かに心を動かされたときです。それは友人知人から面白い話を聞いたときだったり、興味深い本を読んだときだったり、あるいは誰に恋をしたときだったり。
 特に失恋すると、それを消化(昇華?)しようとして尋常ではない書くエネルギーが生じますねえ・・・威張れる動機じゃないでーすーがー。
 モチベーションの維持は意欲の捻出よりも更に難しい問題です。前述の通り、飽きっぽい性格ですから。最後まで書き続ける秘訣としては、何か一行書いてみるのを習慣にすることです。出だしさえ書ければ意外とどうにかなるというのが近年の発見です。書くことは物体を運動させるのと似ています。止まっているものを動かすのには相当のエネルギーが入りますが、動き出したものを動かし続けるのはエネルギー消費も少なくなります。・・・逆を言うと、一度止めちゃうんと再始動が難事業と化します。
 ただし、自分の中で混乱しないように注意しているのは「何か一行書いてみる」ということが毎日できなくても自分を責めないようにすることです。自己批判に陥って何かが解決した試しが私にはありません。実は公開してないだけで自己批判が原因で作品がお蔵入りフォルダ送りになった作品も一杯あります。


◆2014年04月26日(土)鳴上様
 姫柊は可愛い(確信) ああいう子になら監視されたいものです。
 なるほど、あの曲は古城に合わせたものでしたか。
 ストブは原作も面白いので、時間とお金に余裕があるなら原作にも手を伸ばしてみることをお勧めします。アニメだと何がどうして古城が第四真祖になったのか語り尽くせていませんし。
 メッセージありがとうございました。


◆2014年04月22日(火)鳴上様
 まさか、ブログに関するコメントをいただけるとは思っていませんでした。全力で感謝!
 認められたいという欲求は、お付き合いするのがとても難しいです。せっかく手間暇かけて作り上げた作品なのだから、誰かに評価してもらいたい。けど、評価するのはあくまで他人。創作をする上で難しい問題です。
 あんまりにも自分が書きたいものだけを書くと独りよがりになりますし、逆に読者目線で書きすぎるると没個性化してしまう。……そこらへんのバランスは永遠の課題なのでしょうねえ(汗)
「一人一人が主人公」というのは熱い言葉ですね。私も自分の人生をしっかりと歩みたいものです。
 ストブは良いものです、誰がなんと言おうと良いものです(断言)。同時にカゲプロも良いものです。誰がなんと言おうと良いものです。それを掛け合わせるという発想は私にはなかったで、面白い試みだと思いました。「一人ぼっちを変えようとした君となら」って歌詞は、何となく雪菜を連想させるものだという発見などがありました。異質なものを組み合わせるって楽しいですよね。
 メッセージありがとうございました。そして、ツンデレお疲れ様でした。


◆2014年03月31日(月)鳴上様
 無理に背伸びをするとロクなことがありませんよね(遠い目)
 ラブコメは書いていて楽しいです。すれ違いや勘違いを考えるのが、どうやら私は好きみたいです。ということに今更ながら気づきました(笑)
 私は身長でには不自由したことはないので完全に想像だったのですが、お褒めいただけて嬉しいです。
 拍手・感想ありがとうございました!


◆2014年01月09日(木)鳴上様
 お久しぶりです!
 なんとか無事に完結しました。
 スターダストの主人公のゲスさ加減は苦心しました。もうちょっとダメ人間でも良かったのかなあという気もしないではないです。
 スターダストは元々、他の方と世界観を共通した作品を書く企画でした。なので、ラノベ一冊分の量にすると「企画に対する想いが重い」とかドン引きされそうなので自重したという部分もあります。
 メッセージありがとうございました。


◆2013年11月03日(日)かなる様
 感想ありがとうございます!
 この話は色々なタイプのコミュ障を書く事がテーマだったりしたので、そこに着目してもらえて嬉しいです。
 世間的には対人接触に難アリな人を一括りにコミュ障と言ったりするけど、結構乱暴な理屈だよなあと思ったりするのです。
 コミュ障のタイプだって千差万別。そんな偏った個性の持ち主が関わっていったら物語が楽しくなるだろうな、というのが「ギフテッドな僕ら」の狙いです。
 はい、説田さんは影の主人公――というかボスですw
 あのメンバーの中で、一番普通人だけど、普通人であるがゆえに一服の清涼剤になる。説田さんマジ御仏。
 最初の1・2話には苦心しましたよ。小説は最初に読者を惹きつけることができなければ、その後の話がどんなに面白くても読んでもらえませんから><
 生徒会長が好きとは予想外です。まあ、彼女は彼女で伸びしろがありますからねえ。そう考えると、キャラの魅力って、物語を通しでどれだけ成長できるかなんですなあ(しみじみ)
 イラスト類に関しての感想はメールで返信します。ご確認くださいませm(_ _)m


◆2013年10月22日(火)鳴上様
 こちらこそThank you!
 ギフテッドの更新がんばります^^


◆2013年10月21日(月)鳴上様
 メッセージありがとうございます。
 確かの深夜アニメの原作ストックギリギリ感はスリリングですね。
 アニメの楽しみ方は人それぞれです。貴兄は貴兄の道を進まれるが良いでしょう。


◆2013年10月20日(日)鳴上様
 中二病に効く薬は、きっとありません。下手に抑圧するのは危険です(笑)
 自分の中に宿ったファンタジーは貴重な財産にもなりえます。うまく付き合って行くほかありません。
 ファンタジーって論理的あるいは科学的思考の土台になる気がします。
 例えば、ファンタジーの原型は、魔法や妖精といった西洋の物語です。では、西洋はファンタジーにどっぷり浸かっていたせいで科学・論理的思考が発展しなかったかというと違いますよね。
 むしろ西洋文化でこそ合理と論理の思考体系が発達しました。ファンタジーがあったからこそ、日常の裏に隠された世界への想像力が育まれ、それが新たな知の発見へと繋がっていったんじゃないかという某キバヤシ氏もビックリなこじつけです。中二病ならぬ高二病、あるいはただの電波(白目)
 ストライク・ザ・ブラッドの原作は、アニメ版とはまた別の楽しみ方ができるので、アニメが終わったら買ってみると面白いかもしれません。それこそ、文章である分、想像力が育まれます。
 メッセージありがとうございました!


◆2013年10月18日(金)鳴上様
「カムカムスターダスト」読んでいただきありがとうございます。
 描写をあっさり味で抑えるというのはカムカムならではの試みだったので、そこに気づいていただけて嬉しいです。
 読者に興味を持ってもらうというのは物語の冒頭部を作る上での最重要課題なので、成功しているようで何よりです^^
 主人公のゲスっぷりは好き嫌いの分かれるところだろうなと思っていたので良い方向に作用しているなら、これ幸い。
 メッセージありがとうございました。


◆2013年10月12日(木)鳴上様
 新作読んでいただきありがとうございます。
 主人公の少年の方は自分から動かないけど、ヒロインの方は勝手に動いた挙句にトラブルを運んでくるので、とても書きやすいコンビです。
 あの話の登場人物の大半はコミュニケーション能力が残念な人です。なので、鳴上様のお察しの通り残念系になるのは避けられません。
 書いていてわかったのは、登場人物の性格は偏っていればいるほど書きやすいということです。
 彼らの性格の偏りが、今後どう物語に絡んでくるのかは……まあ続きをお待ちください。
 メッセージありがとうございました。


◆2013年10月10日(木)鳴上様
 本日2通目のメールどうもです。
「YOUたち、もう結婚しちゃえよ」と、衣凍はインスタントの味噌汁を啜りながら、そう答えます。
 人生が縛りプレイな僕には、恋人ってのはちょいと考えにくい代物です故、まあ貴殿は貴殿の心のままに生きてください。それが幸せなんだと切に思います。
 愚痴が入って恐縮ですが、少なくとも僕には「私の言うことは絶対的に正しい。結果が出せないのはお前らのやり方が間違っているからだ」とか妄言をほざく輩と対話するスキルはないです。可能なら対話(物理)に訴えてるレベルですな。
 まあ、人生って色々ですね(超適当なまとめ)。
 むむう、これ以上書くと返信が愚痴まみれになりそうでマズイですな。
 とにかく、コメントありがとうございました。またのお越しを!


◆2013年10月10日(木)鳴上様
 お越しいただきありがとうございます。
 そして、失踪して申し訳ないです。
 この地で心機一転やり直すつもりですので、よろしくお願いします。
 タロットの「隠者」は内向的とか自省という意味なのに、第9話が全体としてノロケたムードになる不思議。
 もうちょっと落ち着ける環境で書けたら、もっと質の高い話になったのになあとか思ったりもしますが、それが自分の実力だと認めて諦めます(苦笑)
 アルカナ・・・ちょいと身内(?)の事情で続行が難しいかもです。「どんな身内だよ!?」と思われるかもしれませんが、そこら辺はご自由に解釈してください。
 ・・・協議した結果、アルカナ以外ならまあいいんじゃない? という譲歩を引き出せたので、これからは他の話を細々とやっていきます。
 人間関係ってムヅカシイ・・・って、私の場合は微妙に人間関係とは言い難いですけど。
 メッセージありがとうございましたm(_ _)m


◆2013年10月04日(金)R様
 仕上がったばかりのサイトにお越しいただき、まことにありがとうございます。
 突然失踪してごめんなさい。
 ちょっとゴタゴタに巻き込まれて、自暴自棄になっていました。今では深く反省しています。
 アルカナ・ナラティブ、本当はヤバイ天野先輩。普段バカっぽい彼には、彼なりの事情があったのです。
 この先の話は、どうなるのかなあ。ちゃんと書けるといいのだけど、それは作者にすら謎です。
 メッセージありがとうございました。またのお越しを!

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